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【世界一周ではヨーロッパは楽しめない】- オランダ

2013.10.30 Wednesday  
 訳あって趣向を変え、持って来てよかったものの紹介第2弾、さちこですこんにちは〜。
IMG_7299.JPG
けんちはバイクで日本一周経験者なのですが、そのときから愛用の寝袋、さちこに至っては
古いパソコンを友達にあげたときに、物々交換でくれたのが今の寝袋でしたとさ!
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アムステルダムにいたのは5泊6日である。
うち3日を友達の友達の家に泊めてもらい、
残りはゲストハウス暮らしだった。

寝るところはいいとして、食事はどうしていたのか。

実は、ゲストハウスのすぐ近くに大型スーパーがあり、
キッチン完備だったため、毎晩せっせと自炊していた。
PA147083.JPG
※ヨーロッパでは買い物袋は持参が基本です。

レストランと言うとピザ屋やケバブ、中華料理店。
なのに価格が高いこともあって、レストランで食事する機会が一度もなかった。

サンドイッチとハムとチーズで朝食を済ませ、
昼間は毎日食べ歩きをしていた。
PA147073.JPG
食べ歩きというと聞こえはいいが、
実は毎日まいにち、フレンチフライを食べていた。
PA157178.JPG
マクドナルドやバーガーキングのポテトではなく、
駅前や構内にフレンチフライ専門店があるアムステルダム。

どうやらここの名物らしいが、何もフレンチフライを名物に
しなくても・・・
と思っていたが
PA157177.JPG
ポテト感がずっしりのフレンチフライってすごく美味しい。

そして一度味を知ってしまうと、
匂いを嗅ぐと食べたくなるのだった。

ウィンドウショッピングをして途中カフェに入り
PA147131.JPG
大好きなホットチョコレートを飲む。
※やたらでかいカップはこれでもMサイズ・・・!


そして先に述べたフレンチフライを買う。
PA147072.JPG
こんな生活でさちこの見た目に変化が起きた。

滞在6日で、顔にいくつもの吹き出物が出来た。

「さちこちゃんと顔洗ってる?」

ー洗ってるよー!!

どんなに美味しくても、フレンチフライは毎日食べるものじゃない。
PA177643.JPG
※アムステルダムでは珍しくない自転車の前かご、ここに子供が寝ていることも。


・・・が、もしかすると他にも原因があるのかもしれない。

当初日本を出発するときこそ、化粧水と乳液を持って来たが、
それも気付くとなくなった。

ケニアで友人に聞いてからは、
朝と夜、洗顔後にニベアクリームを塗るだけ。
肌の手入れやむだ毛のお手入れを語る資格はゼロである。

ちょっと自分を大切にしろという、
肌からのSOSではないだろうか。
※フレンチフライからのメッセージとも言える。


さて、アムステルダムの最終日の話である。

夜にはイギリスへ向かうのだが、
イギリスというと、とても寒いイメージがある。

女性は体を冷やしてはいけない。
ましてヨメは30をとうに超えている。

果たして冬装備が薄っぺらいダウン一枚で足りるのだろうか
と心配していたところ、素晴らしい出会いがあった。

片付け間際で更に値下げ中の蚤の市である。
おっと、これは掘り出し物があるかもしれない。

ーちょっと覗いてくるわ。

軽い気持ちで覗いたら、膝丈コートが5ユーロ(700円)だった。
PA177636-001.JPG
ちょっと試着してみる。

せーの。

・・・思った以上に
PA177637-001.JPG
全身真っ黒だ。

ーけんちこれ真っ黒なんだけど買ってもいいと思う?

「いいやろ!てか安!」

というわけでさちこ、出発直前に
自分を大切にくるむコート(700円)を買うことが出来た。
ただ、夜道を歩くときには気をつけないと車に引かれてしまう。
※多少古着の匂いがあったけれど、消臭スプレーで解決しました。

新しく増えたコートと荷物を抱え、駅へ向かう。
向かう道すがらの広場の景色が一変していた。

「あ、遊園地になってる!」

PA177648-001.JPG
数日前からせっせと設置していたいくつかの遊具が
お客さんを乗せてクルクル回っていた。

ーうわ〜、乗りた・・・くない!!!
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昨日かおととい、手作業で取り付ける場面を
通りすがりに見ていたのだが、
ねじが外れないのか見てるだけでも恐ろしい。

これが移動遊園地というやつだろうか、初めて見た。
PA177712-001.JPG
絶叫系のマシンが遠くからも目立っていたけれど、
子供ちゃん用の遊具も充実していた。
PA177707-001.JPG
子供が遊ぶ姿を見るのは微笑ましい。
PA177697-001.JPG
大人が遊ぶ姿は、もっと微笑ましい。

遊園地ではなくても、アムステルダムに
『楽しみ』を求めてやってきた大人を、そういえばたくさん見た。

アムステルダム近辺しか知らずに、
オランダってああだこうだと人には言えない気がしている。
PA177717-001.JPG
それでも、自分が見た範囲で言うと、
アムステルダムで会う人みんな、この街を楽しんでいた。
PA177716-001.JPG
もちろん、けんちとさちこも、楽しんだ。

ヨーロッパの物価の高さに怯みながらも、
『世界一周だからヨーロッパを楽しめなかった』
と言いたくなかった。

実際、物価は高いし、値段を気にしながら
レストランに入って食べたいものを我慢するのは悲しい。

けれど、毎日を工夫しながら、いい匂いにつられて
ちゃっかり食べて、飲んで、街を思う存分見て回って、
それでもやりたいことはお金を気にせずやる。


旅じゃなくても、日本で生活していたときと同じことを、今やっている。

節約しながら日々を楽しく過ごして、
ヨーロッパを楽しく旅することが出来るんだ!


そして乗ったバスが、深夜イギリス国境を越えるときに
悲しい事件が起こることもまだ知らず、
さちこは上手に節約旅行をしている自分たちを
誇らしく思いながらアムステルダムを去るのだった。

最後まで読んでくれてありがとうございます。
さちこに、けんちに、一体何が?
次回『悲しい出来事〜夢なら醒めて』ご期待ください。
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【溢れる自信】- オランダ

2013.10.29 Tuesday  
 今日から訳あって、近況を内緒にしますさちこですこんにちはー!次の行き先はどこ?ヨーロッパはいつまで続くの?ていうかイラストに何を書くの?イラストは番外編、旅に持って来て良かったものの紹介〜!

というわけで、今日から近況報告は1週間〜10日程お休みです。
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アムステルダムに来て気付いたことがある。
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一つは、人種が多様なこと。
他の欧州諸国と比べて、見て分かる程、移民が多い。
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そしてもうひとつは、街に見覚えがあること。
PA147089.JPG
初めて来たはずなのに見覚えが有る町並み・・・。

初日から3日ほど雨ばかりで気付かなかったけれど、
ある日青空をバックに、階段のような屋根を見ていて
ふっと思い出した。
PA157214.JPG
あ、長崎オランダ村だ。

さちこは九州長崎の生まれである。
長崎市内ではないが、オランダ村へは小さい頃行った覚えがある。
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ちなみに記事を書くときに気になって調べてみたら、
オランダ村とは、バブル期の追い風を受け、
『長崎にゆかりあるオランダの町並みをレンガ一つまで再現する』
のコンセプトで作られた大規模なテーマパークだった
が、
のちに経営難で倒産、テレビ番組『マネーの虎』
食のテーマパークとして経営改革を計ったが
大きすぎた初期投資のためか半年後運営会社が自己破産したそうだ。
PA157247.JPG
ん?ヨメが知ってる長崎のオランダ風の街って、
たしか未だに元気に営業していたような・・・

と思ってけんちに尋ねたら、ヨメが思い描いていた場所は

ハウステンボスだった。


ちょっとこの話どうでもいいかもしれないが
オランダ村の行く末に本当に驚いたので書き留めさせて頂いた。
PA157251.JPG
本物のオランダに来て、町並みを見て長崎を思い出すなんて、
ハウステンボスも本望だろう。

川沿いに並ぶオランダの家は軒並み細長い。
スーパーサイズのアメリカ人なら、ドアから入ることもままならない。
そういえば家具はどこから運んだんだろうと思ったら、
PA157252.JPG
答えは家をじっくり見たら分かった。
家の玄関側の高いところに、フックが取り付けてある。

これでつり下げて、窓から入れるようだ。なるほど。

感心したことがもう一つ。
オランダの、無料開放の施設なのだが、
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アムステルダム中央駅から徒歩10分ほど、港に面したロケーションに
それはあった。

ーこれ、何の建物だろう?
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清潔な建物はガラス張りで、半地下には
本が沢山並んでいるのが見えた。

ー本屋さんかな?ショッピングモールかな?

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実は、建物丸ごとが図書館だった。
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入り口には警備員が立ち、広々とした内部は
ほどよく薄暗く、とても静か。

日本でもある、パソコンコーナーやDVDコーナーはもちろん、
大規模なCDコーナーも、無料で貸し出しされているようだった。
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写真が許されない雰囲気がぷんぷんしていたので
途中からカメラを仕舞ったが、
音楽フロアもあり、様々な楽譜が丁寧にラミネートし製本され、
しかも電子ピアノまで置いてあった。

ーいいなぁ!いいなぁ!!


今まで西日本で住居を点々としたヨメだが
ここまで整った図書館を見るのは初めてで、すっかり魅了された。
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アムステルダムが暮らしやすい理由が分かる。
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これだけ文化的な施設が市内に沢山あり、
さらに合法ドラッグがあり、人種も多様で個人が好きに生きている。
風俗だっておおっぴらで、それを恥ずかしがる方が変なのだ。
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今回けんちとさちこを泊めてくれた友人は、オランダ人だが
日本を含め、3大陸の血が混ざっている。

彼女は、母国語以外もきれいな英語を話し、日本語と韓国語まで話す。
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興味に溢れ、人が好きで、バイタリティに溢れた友人。

彼女こそ、アムステルダムの象徴に見えた。
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ここに来る人はみんな、アムステルダムが好きになるよ!
そんな自信が、この街には溢れている。
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最後まで読んでくれてありがとうございます!
本人の許可が間に合わず写真が載せられませんが
アムステルダム編は次でラストです!

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【女心と秋の空】- オランダ

2013.10.28 Monday  
 相変わらずドミトリー暮らしのさちこですこんにちは〜。昨日、同じ内で部屋移動をしたんですが、そのときの話。バスルームは男女共有で部屋毎に振り分けられていたわけですが、この鍵がくせ者。
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鍵が閉まってる=使用中、が通用しない恐ろしいバスルームでした。システムの盲点やね!
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アムステルダム中央駅から日帰りで行ける
オランダ名物『風車』を見に行って来た。

行き先はザーンセスカンスである。
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アムステルダム中央駅で、往復チケット(※ふたりで14ユーロ)を買って
駅前のバス乗り場から391番のバスに乗るだけ、


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※別のここにけんちショットは不要かと思うが。

はいもう風車!!
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ーけんち!風車思ってたのと違う!

「あれは風力発電。え?本気で言ってる?」

嗚呼びっくりした。風力発電のあれね。
オランダ風車第一号かと、写真まで撮ってしまった。

バスが終点で止まり、客はゾロゾロと降りて行く。
オランダ名物風車が並ぶ小さな村へ降り立った途端に、近くの工場から
ぷぅんとチョコレートの香りが漂って来る。

ーきたきたー!!あっちに風車が見えるよ!走れ走れー!
※別に走る必要はない。
イメージ通りの風車を、青空のもと写真に収めちゃうよ!

と近づいて、いざ写真を撮ると
PA167390.JPG

・・・。

ふぅ・・・、見事な曇り。

分かっていたけれど、着いた途端にまんべんなく曇り空。
家を出てバスに乗ってしばらくは日差しが眩しかったはずなのに。

ええ、ええ、さちこは雨女ですよっと。
ちゃっかりカッパ持って来たもんね!
PA167400.JPG

※写真をちょっと加工すると若干天気がよく見えますが、はめ込み合成ぽい。

カッパや傘に加えて、撮影用の三脚まで持っているので
『ぶらり日帰り風車の旅』というには重装備だが、
実は今朝になって行き先を変更したのだ。

そもそも、「オランダ」「風車」と検索し、
Googleがヒットしたのは『キンデルダイク』
沢山の風車と、季節が季節なら一面にチューリップが咲き誇る
キンデルダイクへ行く気満々で、今朝駅へ来た。

インフォメーションで切符を買おうとすると、交通費がバカ高かった。
ふたりで往復56ユーロ(約7800円)、LCCにだって乗れてしまう。

というわけで、インフォメーションのおねぇさんに
「もっと近場で(もっと安くで)風車を見られるところはないか」
と尋ねて、ここを教えてもらったのだ。

ありがとうおねぇさん!

「天気もいいし、風車を見るにはグッドね!」

しかし覚えておいて頂きたい、オランダは今、梅雨である。
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※天気は移ろいやすいの!女心みたいにね!

さてこの村、入場無料で川沿いに並ぶ風車に沿って
サイクリングや散歩が出来るように道が整えられている。
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中には見学が出来る風車もあるみたいで、
たまに羽根の下に人影が見える。
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※この写真に人は映っていませんが。

風車小屋は家になっていて、もちろん人が住んでいる。
人がいるところにネコあり。
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川沿いのギリギリ感を味わいながら歩くネコと、
歩幅を合わせて川を挟み一緒に進む。
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ネコがあんまりにもギリギリを歩くので、
危なっかしいのと面白いのでひたすら着いて行く。

時々足を踏み外しながら、なぜ君はギリギリを歩くんだい。
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うーん可愛い。帰ったらネコ飼いたいなぁ。

しかしヨメはネコを飼った末、一緒に住んでいた妹にネコを押し付け、
最終的に飼ってたネコに超嫌われた経験がある
ので
次にネコを飼うときには注意が必要だ。
※腰の高さまで飛びかかって爪を立てるほど嫌われました。

あれ?今日、何してるんだっけ?
顔を上げて思い出す。
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風車!風車!
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ちょっと晴れ間も見えて来た。
ーけんち、そろそろ三脚の出番じゃない?
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カシャ。
PA167470.JPG
※ちなみに逆光だと写真って難しい。
まぁ昼間の風景写真は三脚があってもなくても、そう変わらない。
三脚の利点は、ふたり並んで写真が撮れるところ。

ーこれ見たらおとんとおかんちゃんが喜ぶね〜。

PA167472.JPG
※久しぶりの二人ショットが満載です。

村を訪れた観光客は、みんな行儀よく、道を行き交う。
道沿いはとても落ち着いていて、お土産物屋もない。
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この風車小屋の風景はしばらく続いていて、
反対側にはのんびりした畑があって
PA167483.JPG
畑沿いの小径を、さーっと自転車が駆け抜ける。

入り口となる、中心部の村はお土産物屋が集まっている。
チーズ工場やワッフルの店、きっと地元の人達が
出来る範囲で、一つ一つお店を開いたんだろうと想像する。

民家もかわいらしい作りで、観光客のためなのか
自分たちの趣味なのか、
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家も庭も、愛らしく飾り立てられていた。
PA167520.JPG
こういう観光名所に住むと、個人宅であっても
入られたり写真を撮られたりするんだろう。

ーこの橋渡っていいのかな?

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ーおじゃましま〜す・・・。
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どの道も、観光客がたまに歩いている。
オープンな村を1日ぶらりするのも、たまにはいいじゃない!
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結局特別何もせず、3時間ほど滞在しただろうか。
その間に、曇ったりたくさん曇ったり、たまに青空が見えたり
天気は何度も顔色を変えた。
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雨降っていちいち凹むのはやめにして、
毎日リュックの一番下に、カッパを入れてればいい。
たまの晴れを、ラッキー!と喜べばいい。

それだけのこと。

だから、最近けんちが言う決め台詞
「さちこが雨女なんやなくて俺が雨男やったんかもしれん。」
はやめて頂きたい。

ヨメの分を足してなおプラスってくらいの前向きさで
明日からも二人力を合わせて頑張ろう。おー!

雨ニモ負ケズ、風ニモ負ケズ。

たまに着地点を見失うブログを今日も最後まで
読んでくれてありがとうございます!
雨女ネタを散々ひけらかして、実は大オチが欧州編ラストでやって来ます。
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